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2006/10/16

時をかけるOpen6E

物書きがネタに困ってもこれだけはネタにしてはいけない、と言われているのが、ネタが無いことをネタにすることと夢の話でございます。

俺様はネタが無尽蔵な天才肌ですが、夢の話を少々。

以前書いたように、中学生のころ、原田知世さんが好きでした。
今はほとんど意識しませんが、やはり好きです。
できればセックスしたいという気持ちは当然でしょう。

で、昨晩、突然原田知世さんが夢に出ました。
俺好みのギューっとやれば折れそうな腰でした(大馬鹿)。

最初、よくわからずに話していて、途中で原田知世さんだということに気づきました。
俺、テンパりました。
とりあえず、14年来のファンであることを告げ、ピクチャーレコードを持っていたことなどで関心を得ようと必死でした。

ちなみにピクチャーレコードは友達のフミオが持っていただけで、俺は持っていませんでした。
夢の中でもウソツキな俺様。

高校のときにはコンサートにも行ったことも伝えました。
もっとも、このときはもらいもののチケットで、かつ俺はパンク丸出しなファッションで場違い、最上階のはしっこの方の席で、同行のチャンネエとペッティングをしていました、すみません原田知世さん。

平成の小学生ジゴロと呼ばれる俺様の軽妙なトークで原田知世さんもマンザラではなさそうです(大馬鹿)。
とりあえず、あらかじめ手書きで携帯の番号が書いてある名刺を渡して(生活習慣病)、今週の予定を聞こうかと思ったときに目が覚めました。

朝、テレビを見ていると原田知世さんがブレンディのCMに出てて、ドキドキしました。
名刺を渡してあるんで、連絡がいつ来るのか楽しみです(来ねえよ)。

何か進展があったら報告します。

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